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[当サイト内の細野さん記事]
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二階堂和美のカバーアルバム「ニカセトラ」

kazumi nikaido-nikasetora
二階堂和美「ニカセトラ」 2008年

日本人アーティストのCDを定価で購入したのは結構久しぶり。広島を拠点に活動する二階堂和美さんです。調べていたら97年にソロでやりはじめて今年は13年目という事を知り、そんなにやっていたんだ!と思い凄いわ〜と思う(最近他人がやけに眩しくてすぐ尊敬する)。

そもそもなんでこのCDを購入に踏み切ったかというと、昨年の年末、クリスマスの笑っていいとも特番で南野陽子が鳥井みゆきのモノマネをしているのを見て感激した僕は(超似てたwしかも可愛い)、そういえばナンノといえば名曲は「話しかけたかった」でしょうに、ということを思い出してYoutubeをしばし徘徊、堪能、満悦、ダウンロード保存・・・したりして熟聴(そうそう、これはまさにモンキーズのデイ・ドリーム・ビリーヴァーの日本からのアンサーソングだな〜とか。作曲:岸正之。パクリとは言えないくらい良い出来と思う)。

で、検索してると「話しかけたかった」の二階堂カバーverのPVもあるではないですか!以前から気にはなっていた二階堂さんなのですかさず調査。おぉ、12月にカバー集をリリースしたばかりではないかっ。しかもプリプリの「世界でいちばん暑い夏」とか、その他選曲もなかなか良い。おっと、HMV、タワレコなどの店頭で買うと特製DVDもオマケで付いてくるって?わかりました〜、商品券(親からもらった)が使えるHMVで購入させていただきます〜、という実にスムーズな購入への流れがそこにあったのでした。(全然スムーズぢゃない?)

モノの購入への動機というのは人ぞれぞれ多種多様ですが、タイミングも重要であります。
今回はPVもわざわざつくって、ちゃんとYoutubeで発表して、という制作陣の蒔いた種が実を結んだパターンの一つかと。僕みたいな奴もいるってことなんです(多少は…)。だからぁ、Youtubeで検閲をかけてるレコード会社とか多くいますけど、逆にもっと上手に宣伝に利用すればいいのに、といつも思ってます。アメリカなどではその辺メーカー自身が自らばらまいていたり、流出を黙認していたりすると聞きます(マーケティングアイテムとして使えるものはとことん活用)。ま、いいんですけど。

でも音楽の場合ですが、カバーを発表するとオリジナルを知る人からの不意のアクセスもあるから、ネットでは非常に有効なのよねー、と、昔のアーティストの曲などをYoutube検索していて、全く無名のメキシコのアマチュアバンドなどの演奏を思わず見てしまったりする人などは、身をもって実感出来ると思われる事例でした。

「ニカセトラ」 (PV)
1. 蘇州夜曲(李香蘭/渡辺はまこ)
2. 話しかけたかった(南野陽子)
3. 白いパラソル(松田聖子)
4. 夏のお嬢さん(榊原郁恵)
5. 世界でいちばん熱い夏(プリンセスプリンセス)
6. 少年時代(井上陽水)
7. せぷてんばぁ(クレイジーケンバンド)
8. 赤とんぼ(童謡)
9. 日暮れ道(都市レコード)
10. A HAPPY NEW YEAR(松任谷由実)
11. 雪の降る街を(高英男)
12. 卒業写真(荒井由実)
13. みかん(大竹しのぶ)
14. 思い出のアルバム
※特製DVDが付属する店舗情報はコチラのページの一番下

ちなみにこのオマケDVDには約20分におよぶ、ほぼ全曲分を収録したダイジェストPVが収められていました。彼女の地元広島の風景が……市民球場(今は無き?)のスタンドで歌ったり、小学校(安芸高田市立郷野小学校)とか海とか河原で自転車とか……、東京在住を不幸に思うほど良い映像作品でした(Director:三好雄策)。いいなぁ〜。二階堂さんが雨上がり蛍原氏に見えて仕方ない時もあったけど(すみません)、ロケ地、衣装、パフォーマンス、うーん、これは良かったな〜。手持ちのビデオっぽい映像が好きなんですよねぇ最近の僕は。
(あ、今検索したら誰かが丸ごとUPしてました → 前半後半
でもこれはDVDのDiskとして所持していてしかるべき良い"作品"です!

二階堂和美 公式サイト
二階堂和美 P-Vine Records

JUGEMテーマ:音楽
| Good Music!(Japanese) | 11:54 | comments(0) | trackbacks(0) |

睡眠・マトリョミン・転校生

昨日の9/23は「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ」秋分の日だったそうですが、僕はまんまと久々の18時間睡眠。夜の8時まで眠りこけてしまった。。。

せっかくの休日、やることは山積みなのに、これはもはや罪である。

とりあえず、やる事はちょっとだけ片付けて、溜まった録画物や借りていたDVD(自主映画の「偶然のつづき」とクロカミショウネン18の「ノモレスワ」)を観ていたらすぐ朝になったのでそのまま仕事へ向かうのだった。

マトリョミンアンサンブル
週末、20日の土曜日は、友人が参加しているマトリョミン・アンサンブル「ニチェボー」の演奏会を武蔵境(吉祥寺の次の次ですよ)まで観に行った。

駅に着くと駅前の商店街を、鼓笛隊がサンバのリズムを響かせている。見れば羽をヒラヒラさせたエロいカーニバルな衣装をまとったお姉さん方も今まさに踊りはじめようとスタンバイ中だ。全体的にどうやら地元の大学生っぽい集団のようだが、行進がいざ始まると、僕も思わず数十メートル沿道をふらふらと後をついていってしまった。お姉様方〜〜。おっとー!いかんいかん。尻にうつつを抜かされて危うく開演時間に遅れるところだった……。これこそがまさにハーメルンの笛吹きについていく子供たちの心境である……恐ろしや。
 ※調べるとこちら「武蔵境舞祭」というイベント。画像やら動画わんさか出てくる。そういやエロそうなおじさんカメラマンもわんさかいたな……。いやぁすばらしい。

さておき、、、マトリョミン。
総勢15名のマトリョミン奏者+ピアノ(曲によりパーカッションも)、第2部はバラライカ・カルテットなども参加しての非常にユニークなコンサートであった。
詳細コチラ
ロシアの伝統的弦楽器バラライカ(なんと3弦 - ミ/ミ/ラ)も初めて見てなんだか勉強になった。

日曜日はこれまた最近知り合った友人のロックバンド"転校生(tenkousei)"を観に豪雨の中新高円寺クラブライナーまで。
バーニングファームっていう少年ナイフ・リーダーなおこさん主宰のレーベルのイベントってことでタイバンにも期待したけど、他の皆さんちょっとアンダーグラウンドすぎて期待していたものとは違ったかな。心意気はいいが完成度をもっとあげるべきと思う。

その点、転校生は抜けた魅力がある。
実は僕にしては珍しくもう3回ほど見てる。
洋楽通な人々にも受け入れられそうなサウンド(特にグランジーで古風なギターワーク)と、G&VoのJ高木が繰り出す音感を重視した心地よい日本語歌詞&キャッチーなメロディをだいぶ気に入っている。
そして、ヘヴィ時代のニールヤング&クレイジーホースやダイナソーJrを彷彿とさせる轟音を奏でながら、紅一点ドラマーと朴訥なメンバーのキャラクターが和ませる。

彼らはまだインディーズ扱いでアルバムを1枚だしたばかりなので、特に固定ファンが何十人もいるバンドではないのですが、はたしてこういうバンドがもっと日の目を当たるようになるにはどうすればいいんだろうか?
自分の事のように悩んでしまうところでもあるんだなぁ。YAKI-GYUDON
とりあえず、Myspaceで試聴などお試みください。
PVもふたつ見れますよ。

ライブ前、新高円寺(丸の内線)を降りると「焼き牛丼屋」なる見たことがない店が目に入ってきたので、ふらふらっと中へ入ったんだな・・・。
店主に「ここはチェーン店なの?」と聞けば、「チェーンといえばペッパーランチ系列ですが、焼き牛丼屋はここが1号店です」とのこと。
オススメである・・・。


JUGEMテーマ:ROCK

| Good Music!(Japanese) | 16:09 | comments(2) | trackbacks(0) |

From 細野晴臣と地球の仲間たち to 本秀康

そんなわけで「細野晴臣と地球の仲間たち」のLiveに行ってきた僕ですが、普段あんまりオミヤは買わない方なのですが、今回はパンフ(3500円)とあとTシャツも買っちゃった(参照:dwww)。パンフを迷うことなく買う気になったのは、本秀康先生の漫画が3ページも載っていたからに他ならない。

「地球人になった男の話」
本秀康pic2

細野さんは昔からあまり年上のミュージシャンとの交流が無かったそうですが(先駆者だから)、そんな中、かまやつ氏(ムッシュ)やミッキー・カーチス氏が唯一の先輩と呼べる人だったそうで。そのミッキーさんとのUFO対談も掲載されており面白かったです。ミッキーさんからは”オミちゃん”と呼ばれているらしい……。ミッキーさんって音楽やったり役者やったり落語やったり胡散臭い人だと勝手にイメージを持っていましたが、実際会ってみたらかなり面白い人なんだろうなぁ、と読んでて思いました。

特にUFO目撃談や細野さんの耳からエクトプラズムが出た写真の話(笑)など。人生の密度が違うような経験談。僕もオカルト話(都市伝説含め)は聞くのは好きですが、自分はまったく才能がないですね。鈍感&のんきなので。

しかし今回の祭典を思い返すと、、、
サケロック(酒石)と口ロロ(クチロロ)の20代バンドがいるのといないとでは、大違いのイベントだったと思われました。彼らは中間に位置するミュージシャン達とも違い世代が離れすぎていることで、過渡で神妙なトリビュート気分も無いだろうし、さらに彼らは独特のユーモアセンスも兼ね備えているヤツラだろうから、受け継いでゆく□(これは四角)もとい、資格十分の音楽家だったのではないだろうか。

bounceで 細野晴臣×星野源(サケロック)の対談ってのを見つけましたが、二人とも若い時期に神経症気分な青年だったという点で共通している様子。マーティン・デニーなんて僕は割と苦手でどうも入っていけない口なのですが、これもまた神妙に聴くのではなく、体を揺らして踊ってみれば、うーん、あら意外と、結構いけるかもしれないですね。(今度試してみよう)

星野君は音楽活動以外では、大人計画(松尾スズキの劇団)で役者もやってるし、今はTVドラマ「探偵学園Q」(NTV系)でちょっととんまな刑事役で出演している。上司の刑事役は斉木しげるだったりして、これは、Live会場で目撃したきたろうと共に、細野晴臣→シティーボーイズ→サケロックの系譜ができあがってしまいそうではないか。竹中直人やビシバシステムなどもここに介入させると三木聡(最近は”時効警察”で注目される作家・監督、シティーボーイズの演出家)も入ってくるだろうし、時効=オダギリジョーからメゾン・ド・ヒミコへと進めば、一応サークルは完成するかもしれない蛾次郎(佐藤)。

何はともあれ、皆、本秀康'sレコスケ、レコ蔵、レコガールが好きに違いない。

今レコガールの座に一番近いのは麻生久美子なのだろうか?

本秀康pic1
「うわ〜楽しくて寝れなくなっちゃったぞ!!」の一コマ
レコード玉が回っているよ……♪♪♪
| Good Music!(Japanese) | 21:29 | comments(7) | trackbacks(0) |

ERIKA「FREE」は名曲リスト入り

erika free pic
ERIKA「FREE」
作詞:ERIKA,白鳥マイカ 作曲:COZZi

結構ロックアレンジ。かなりツボをついたギター。
これは良質ギターポップソングだ。
うまいな……。

なんて、TVでPV観て思ってたところ、職場にサンプル盤があったので強奪してきました。

これは、うーむ、結構聴かせる……久々にJの曲でまともに聴ける曲だ。
1分行く前にサビに入るところなんかも好感度が実に高い。ポップソングの基本&お手本的姿だ。そしてキャッチーサビ&Cメロの入り方もナイスだし、ブリッジになるところのギターがまたオツでピリリとアクセントをきかせている。そして3分43秒ですっきり終わる。もう1回聴きたくなる……。

ラーメンもそうだけどポップソングも、もう一度聴きたくなる(食べたくなる)という仕込みは良質なものほど必ず含まれている。はず。

沢尻嬢の声も(歌詞も)変にくせがなくて良い。ていうか沢尻ちゃんのペプシCMは結構好き。

作・編曲のCOZZi氏というのがとても気になったので、ググっと調べたところ、元永井真理子バンドのギタリストでそのまま永井真理子のダンナになり、現在オーストラリア在住らしい。お、良く見たら永井真理子さんこの曲にコーラスで参加しているではないですか。COZZiさんは沢尻さん以外にはYUIとかに楽曲提供してるようです……(YUIは良く知りませんけど!)。この人他にどんな活動してるんだろう。気になるなぁ。FOWのアダム・シュルシンガーに似た才能の持ち主とみます。

そんなわけでこの曲、思い切って名曲リスト入り。
(このブルーのジャケもいい感じ。なんだかこのBlogにも合ってるじゃないか。ロケ地はフランスのモンサンミシェル教会でしょうか。行ってみたい場所であります)

◎PVはこのへんからどうぞ。

ただし彼女のメイク&服装やこのへんのネタはだいぶ意味不明。悪い大人の浅知恵……というか混乱している。それに特注テレキャスター……ですと!遊んでるとしか思えないなぁ!くれぐれも沢尻さん(21才)には卑しい大人達にもて遊ばれずに、まっすぐに育って欲しいものです。

ERIKA MTV Special Program(MTV)
もしくはYahoo動画
 ERIKAと沢尻エリカが対談しているインタビュー……。大丈夫だろうか。
| Good Music!(Japanese) | 03:28 | comments(0) | - |

やっと見終わった細野晴臣DVD

前回に続き、結構引きずってしつこいかもですが、またまた細野晴臣LiveDVDの話。
やっと全部見終わりました。
2枚組で、オーディオコメンタリーまでついていましたから、大変ですよ。(ちなみにこのコメンタリーは絵が殆ど動きが無いし音も全然聞こえなくて、まるでラジオ放送でしたけど。映画ではコメンタリーってよくありますが、Live映像のコメンタリーは初めてでした。おかげで何度も聞きながら睡魔に襲われ……)
それに隠しトラック。
普通に買って普通に見ている人は絶対気がつきません。でもファミコン世代は隠れキャラとかついつい探してしまうので(スーパーマリオとかゼビウスとかやっていた人は体が勝手に動く)、何かおかしい……とメニュー画面のところで思ったらすぐ見つけられることでしょう。。。

かくゆう細野氏までも、自分で見つけられなかったから製作者に直接聞いたとか(笑)、のようです。せっかく買ったのに見れてない(もしくは知らない)という人がいたら寂しい限りですがー、まー、とりあえず、インタビュー動画(Barks)があったので載せておきます。こっちの動画(e+)とこっちの小さい動画(oricon)もどうぞ。

細野さん自身の「風をあつめて」が収録されなかったことについての、何よりも残念であり申し訳ない!という気持ちが、このわざわざ作った隠しトラックなのでしょうね。気持ちが伝わってくるというもの。(余談ですが、DVDのオマケ映像って作り手の作品への愛が伝わってきますよね。コメンタリーも大好きです)そのBarksの動画コメント中で「とても自身があります」と語っている(真面目ギャグとは思いますが……)この弾き語りバージョンはぜひ完コピしたい気にさせるナイスな弾き語り映像です。必見。

DVDのOfficial レーベルサイト(Speed Star Records)にて、期間限定でこのライブ映像視聴可。ライナーに載っている楽曲紹介やライヴレポもがんがん読めますので、購入していない方もどうぞご覧になられて。
まぁ、例えば、ザ・バンドとか好きな人にはやっぱりドンピシャなんじゃないかと思うなぁ…。実際メンバーの皆さんもザ・バンドになったつもりで演奏していた時もあったようです。

っていうかGyaoでガンガン観れるようです!(期間限定ですが)
(Macユーザーは門前払いされますけど!フンー!)

この止まってしまうんじゃないかってくらいのスローテンポと微妙なニュアンスな音の混ざり具合に身をゆだねてください。ある意味ちょっとローファイなところと、こだわるところにはとことんこだわっている感(奥深さ)が、素晴らしいんじゃないか、と思うこの頃です。うーんBE SHY!



夢、それはドリーム… 細野晴臣夢日記
| Good Music!(Japanese) | 02:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
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