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[当サイト内の細野さん記事]
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細野晴臣と東京シャイネスのDVDは届いたものの

東京シャイネスのDVD、発売日1日前にちゃんとAmazonから届いたのですが(やるなぁアマゾン)、まだ封も開けれていません。……と昨日書いたんですが、今さっきやっとこ開封。

Disk2に付属の"細野晴臣と東京シャイネス"のコンサートのポスター風チラシの裏面にまずは感激だ。え!直筆?コレ当たり!?と何度も印刷面を蛍光灯に照らして確認してしまうほどリアル落書き風な地味なプリントは、HOSONOサイン入りのイラスト(自画像)と言葉。

「人間、練習すれば間違える
 計画すると失敗する
 覚えてると忘れる
 生きてると死んじゃう」

楽しいね。人生は言い訳だらけだから良いわけ。
そんなところだろうか?
映像は今週末には見たい……。

それはそうと、
昨日とあるBlog界隈ではお世話になっているナイスな御人に関連のある映像を紹介したら喜んでもらえたようでなによりだったのですが(笑)……、
というのも、
そこへ行きついた顛末なども少々ありまして、
8月から勤めております新しい職場で「細野晴臣の九段会館のLiveに行った」とかいう女性を人づてに聞いたので、ちょっと機を見て話しかけてみましたところ、たった10分間くらいでしたけど、かなりディープなところまで話せて面白かったりしたんですよこないだ。
聞けばその方は元々幼少の頃から松田聖子が好きで、そこら辺から興味を抱き、その後細野晴臣のラジオを愛聴していたとかで、かなりファン暦も長いらしい。あの人は本当に面白い、というところで静かに盛り上がりました。ほぼ日刊イトイ新聞での変な夢の話の連載のこととか(yo-oo-koさんが紹介してくれていたおかげで知ってて良かった)、それからはっぴいえんども元々好きでSketch Showやる前に、TINPAN、アレーじゃなくて、TINPANといって再結成した時のことを教えてももらったりとか、へ〜とか言って僕は……etc、ただ狭山には行けなかったようで、その辺はちょっと自慢してみたりとか、もろもろ。

でまぁその夜、Youtubeで、おぉこれかー!とそのTINPANも発見できたり、たまに見るとはまっちゃいますねユーチューブ。(なんだかんだ言って高野寛は広報部長としてNHKといい仕事をしているんだなー。中村一義とも歌ってるし。そして、すべて関連の動画をUPしてるisawthelight(いいお名前ですね)さんもすごいな。どうもありがとうございます)
噂の狭山でのLiveも2曲みれますよーYouTube。ご興味ある方はどうぞ。まぁぱっと見非常に地味なんですけどこれは空気ですから。まずはアコーディオンとマンドリンとペダルスティールの音に耳を傾けるのが良いかと……。

そして、心動かされるのが、松田聖子「天国のキッス」のTVライヴ映像(笑)。
Cメロが短いながらすばらしい美メロ曲ですね。素晴らしいなぁ。
HOSONO氏は36才かぁ。
セキグチ君トバシテるなぁ(笑)

なんだか、超とりとめない感じにまとまりがなくなった気が……(まとめる気ゼロ)、たまには、許して、今日は、今夜は、さようならー。I Saw The Light!I'm Seeing The Light Now!

p.s. 僕のiTunesに入っている"I Saw The Light"はTeenage Fanclubがカバー(Todd Rundgren)しているバージョンと、The Raspberriesのが入ってた。どっちもすげーイイ曲だ。Toddさんのこの曲、高橋幸弘氏もカバーしてるの?いい曲は皆カバーするがよろしい
| Good Music!(Japanese) | 02:07 | comments(8) | trackbacks(3) |

いよいよ細野晴臣DVDが発売。


細野晴臣&東京シャイネス(初回限定盤)

東京シャイネス名義だから、年末に行われたLive(九段会館等全国3か所)のみの収録かと思ったら、なんと!あのハイドパークでの奇跡のLiveも収録されているというではないですかー。もうびっくり。それも丸ごとノーカット!
本人が生動画コメントしているから間違いない)

ハイドパークフェス……今年は行けなくて残念でしたけど、昨年、2005年のそのトリを務めた細野バンドの演奏には、心底影響されました。。。
こんだけ歌と唄と詩と……あぁそれはうたですよ。うたが沁みるっていうか……言葉も、洗練されているというには大仰だけど、かわいくそこに繊細なバランスをもって置かれている感じ……、で、それが1973年に発表された「Hosono House」アルバムには沢山詰まっていて、その曲を今宵初めて人前で演奏したハイドパークミュージックフェスティバル。
大雨の中震えながら待っていたら雨も上がったあの時間。

僕だけが思った事ではなくてそこにいた皆が思っていたのだから、いまや伝説化しつつあるこの演奏は、初回限定の2枚組のほうじゃないと収録されていないのでご注意だ。それにはMCとかも全部入っているのだろうか……。入っていて欲しい。
先日もリアルタイムにHosono Houseを聴いていたような年配な方から話を聞いたのですが、「あの時、高田渡に捧ぐって言ってたでしょう。あれ聞いて "ああ!この曲は完全に高田渡をイメージして作ってるじゃん" って初めて気づいたよ。いや〜この曲何回聴いたかわからないけど、今まで全然わからなかった。すごいよね」だそうです。そう、その曲とは ”僕はちょっと” 。なるほど、聴き方がちょっと変わってくるというもの。もっと"近いところ"で曲を聴ける気がします。発見……。
毎回(ていうか2回ですけど)、何かしら音楽の秘密を発見させてくれる細野氏のLiveなので、このDVDにもそういう秘密が沢山詰まっていることを期待しています。


そしておぉ、なぜかAmazonだとデフォルトで2.5割引されている(安すぎ!Why?)思わず、予約注文してみましたっ(予約したのなんて高校生ぶりだ)。先日下北沢で行われた"吉野欽次緊急コンサート"はくやしくもチケット取れなかったので、それに行ったつもりと思えば、何のためらいも無く5千円出せるというものです。ぽち!
そう、行ったつもりといえば、同じく悔しい思いをしたであろうk-hikoさんがこの時のレポをリンク集されています(これを見るとえ〜!とかゲ〜!とか更に思うところなのですけど。豪華ゲスト陣。)

到着が楽しみになっております。。。
| Good Music!(Japanese) | 18:40 | comments(3) | trackbacks(1) |

須藤元気という男のSONG

須藤元気って……え?あの格闘家の?。いや格闘技はよくわからないんだけど、まぁ名前ぐらいは知ってるぐらい……だけど、え?……つーか……ねぇ……うん……うーん、いい曲だこれ。しかもだいぶ。
ちょっと耳を疑ったけど、いやなんかどこかすべてを疑ったけど、曲も歌も良いと思ったから、彼がどんだけ強いとかこないだ負けたとかまったく良くわからないけど、とりあえずこの曲に免じて全てを肯定してみたい気分。

デビューシングル「Love&Everything」をたまたま耳にして、この曲は誰のだろうと思ったらその男でした。

調べると作曲&プロデュースはACIDMAN。ACIDMANはデビューした頃1曲すごく良い曲があった事があったのですけど(曲名忘れたので調べよう)、それ以外も聴いてみたらどうもいまひとつだった。今後に期待……というのが僕とのわずかな接点。悪い印象は無いところ。
この"Love&Everything"は軽めなギターカッティングが響くミディアムテンポなポップソングで、ちょっとおセンチな曲調は、James Ihaのソロ曲(左のサイドバーにあり)を彷彿させてくれます。須藤元気の歌声もなかなかピュアでいいです。ハモりもグッドだ。久々に最近の曲で気に入りました。
[公式サイトでPVがフル試聴できますので一聴]

そしてこのシングルの極めつけ。
c/wがなんと「Mr.Tambourine Man」
まさかカバーじゃないだろう、タイトルだけ真似したんだろうよ(JPOPによくある)と思ってCDを手に取ると、ディランのカバーとか書いてあるし!で聞くとこれがまた大胆アレンジで、原曲からは大分離れているけどまったく違和感なく仕上げていて驚き。(歌詞は須藤とACID大木による日本語意訳)このナチュラルさはなんだ。ぜひ一聴。千円で損は無いです。(→Amazon)

須藤くんは(もう君づけでいいか)、高校時代はレスリングに打ち込む一方、ストリートライブもかなり熱心にやってたとかで、格闘技するか音楽するかだいぶ迷った時期もあったそうな。なのでギターも弾けるようだ。元々この曲は「ナンバーワンTV」(MUSIC ON! TV)で彼が司会してたとかで生まれたらしいですけど、上記サイトに書いてあるように確かに単なる企画ものではないクオリティの高さがあると思いますよ。

今後格闘家としてのピークも過ぎ(現在28才)音楽を始めるにあたって、そんな色眼鏡で見られたりする事は多いと思いますが、良い曲さえ書いていれば多くの人に認められますので(きっと)、今後ともしっかり活動して欲しいですね。まだ1曲だけですし。とりあえず彼はレッチリ好きで背中にそれっぽいタトゥーまで入っているらしい。

Official Siteの日記なども読んでみましたが、なかなか知的に笑えるセンスもある……とても格闘家とは思えぬ繊細さ。ついつい2005年1月まで読み進めてしまった。どこか中田ヒデが詩的になったような印象です。ただ気になるのは、若いのにお遍路さんしたり、般若心経みたなお経がHPの背景にあったり、精神世界にだいぶ魅かれているところが今後どういう風に展開していくかが、この人の人生を大きく左右するかもしれませんね。

うーん意外なところで意外な曲に出会ってしまいました。
| Good Music!(Japanese) | 03:08 | comments(0) | trackbacks(0) |

矢野顕子+細野晴臣が緊急コンサート

「矢野顕子+細野晴臣 8月28日(月) 日本音楽界の「宝」を救え! レコーディング・エンジニア:吉野金次の復帰を願う緊急コンサート」

ってチケット発売が今週末8/12(土)です!
かなり急遽決まったようで、本人達もまだ何をやるかというのも決まっていない様子……。
細野氏のサイトの日記コーナーに書いてありました。(←FUJI ROCKのいいわけも面白かったです)
会場は下北沢/北沢タウンホール。(←すごい昔ダンス公演とかやったことを思い出します)
with 浜口茂外也・徳武弘文・コシミハル・伊賀航・鈴木惣一朗。

詳細は矢野顕子氏のサイトで。
矢野さんは最近の自身のライヴで、細野氏と井上陽水をそれぞれゲストに呼んだらしいですね。日本の歌心そこにありって感じで素晴らしいですね。至宝。何かしっかりしたものを残したいと考え始めているのかもしれない。

吉野金次氏は1970年日本ではじめてフリーのエンジニアとして独立した方で、当時ビートルズのサウンドなどなどを積極的に取り入れ、新しい録音技術を日本に持ち込んだ人だ。その実験的で創造的な録音方法は、はっぴいえんど作品や細野氏の「HOSONO HOUSE」にも生かされている。ってことを以前AERA増刊号でも読んだっけ。
「『風街ろまん』は吉野さんがいなければできなかった」
と細野氏も8/4の上記矢野顕子リサイタルにゲスト出演しては語ったそうです。
詳細はhosono archaeologyさん(Fan Site)のところでもこの時の模様がレポされています。
吉野さんのことももっと知りたい。

NHKの番組(ソリトン?高野寛司会)で矢野顕子と細野氏で共演した映像……10年前くらいの、あれもかなりよいものだったですものね、うん、え、でも、あれってどこで見れましたっけ?You Tube探しても見つからないですナウ(泣)また見たい。(k-hikoさん〜教えて下さい)

仕方がないので中村一義版「恋は桃色」を見ました。(アコギ1本でなかなか良いです)


月曜日の19時ってかなり厳しそうなんですけど、とりあえず行くことにする!
遅刻してでも行きたい気分です。
そうなんです。
もうその頃は悲しい事に無職ではなさそうなのです。
新しい仕事が始まりつつあります私……。
| Good Music!(Japanese) | 02:51 | comments(4) | trackbacks(1) |

小沢健二の童話「うさぎ!」第一話

小沢健二作の童話「うさぎ!」第一話・・・をネット上で読んだ。

お、さすが!お話の方が "お金をかけない豊かな生活" を標榜している内容だけあって、ネット上でも読めるようにしたのですね。いい事だ〜、うんそれはいいんじゃないのですか〜。内容とスタイルはマッチさせて生きるべしアーティスト。だいたいインターネットというものは "ソレ" を実現させるためにあったシステムなのに。すべては灰色(代理店)が蔓延っている世の中のせいですね。
で、このサイトはオフィシャルなんですよね・・・(よくわからないのですが)。

この童話(寓話?小説?)は、昨年の11月に刊行した雑誌「子どもと昔話」(25号)に掲載されたもので、現在はそれの次号の第2話が掲載されている26号まで発売されているのかな。(次は4月20日発売予定みたいです。季刊誌。)

10ページくらいの第1話でしたが、なかなか興味深い内容で、小沢氏の憂いでいる感じがよく伝わってきました。続きも読んでみたいです。ちょっと最近の村上龍に近いスタンスとも思いましたよ。音楽も含め(先月発売の最新アルバム「Ecology Of Everyday Life 毎日の環境学」)、坂本龍一などの流れ、LIFEになるのでしょうか・・・。どんなんでしょう。お金ってさ。まーお金は大事じゃないよ〜。でも上記お三方はやっぱりお金持ってるっていうか、困った事なんてないような気もしますけど。若くして才能を開花した人達。でもそんな事は関係ないか。今何を思うか、というところです。

ところで、小沢さんは子供とかいましたっけ。子供とか家族とかそういうことを考えながら書いているのかいないのか、ふと思いました。(結婚はされていたような気もしますが詳細不明)。


で、彼の音楽はそれほど聴いて来ていない僕だったりなのですが……、例えば学生時代、まわりの女子達に彼の事を好きな人は多く、情報だけは入って来たり(CD借りたり)、先日の結婚式では♪愛し愛されて生きるのさ〜、とドカンと流れていたり、僕もついついカラオケで彼の歌を歌ったりも(♪強い気持ち〜)したりするんですけど、本気で聴いてみようと言う気にはあまりなれなかったです今まで。気にはなっていましたが、一緒になって王子〜!とか言えないし。パステルカラーでオシャレな人達なんて10代の僕には眩しすぎたし。
でも現役にも関わらず、「懐かしいね」とか言われてしまうようになってしまった今の彼なら、もう少し親しみを込めて接することができそうな気がしてきました。だって名前が同じ"ケンジ"だし。(そりゃ関係ないか。いやある)


とりあえず彼の歴史でも紐解いてみよう。
下記のインタビュー記事を見つけたので熟読。
小沢健二 20,000 字インタビュー (『Rokin'on JAPAN』94年4月号)
 →幼少のドイツ時代から、中学高校の栄光と挫折(笑)が小澤家の秘密と共に包み隠さず語られており、とりあえず面白かった。そして長い。スポーツ万能、頭脳明晰、お家はハイソな男の25才までの軌跡。元は割と文才の人なのですね。
大槻ケンヂ × 小沢健二 対談 (『音楽と人』94年4月号 )
 →Wオーケン。お互い屈折しているが、小沢は見た目とのギャップがあるためか短時間ではわかり合えない男だ。
(以上"No kidding" Siteより)

ところで、そんな僕は高校生の頃、大槻ケンヂは結構好きだったのだ。1st詩集「リンウッドテラスの心霊フィルム」も実家にあります(笑)。筋少のアルバム「Sister Strawberry」(1988)はだいぶ良かったな(それ以降はいまいちであった記憶……)。「ボヨヨンロック」CDSももちろん買いました。あれは名作であった。当時はイカ天時代だったね。

以下参照だい!(←相原勇風で)
小沢健二の世界(the LARK SIDE☆of the moon Site)
 →「僕はいつも小沢に振り回された」そうです。影響力がある男だよ。
小澤昔ばなし研究所  所長:小澤俊夫(←健二's父 , 征爾's兄)
 →「子供と昔話」編集長はお父様。父がオタクとかマニアっていいなぁ。憧れ。
小澤家の人々-小沢開作・征爾・健二-
 →インタビューにもちらっと出て来た健二の祖父、満州国建国で石原莞爾などと共に政治家として活躍した開作氏について。小澤家すげーなー。ほんと。


| Good Music!(Japanese) | 23:30 | comments(2) | trackbacks(1) |
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