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[当サイト内の細野さん記事]
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ブルース・ウェバー写真展につき-ep2-

いろいろとブルースさんに関するグッと来る記事を見つけましたので、
前回のエントリに引続き追記いたします。

★カルバン・クライン時代の作品がみれます→こちら

★ちなみにブルースおじさんが監督したMusicVideoは以下の通り。
・I get along - Pet Shop Boys(2002)
・Se a vida e (that's the way life is) - Pet Shop Boys(1996)
・Blue spanish sky - Chris Isaak(1991)
・Being boring - Pet Shop Boys(1990)

 ※上記無料PV閲覧サイト探し中!(見つかったらリンク貼ります。もしくはどなたか教えて下さい。あるかな?)写真展内のミニシアターでペットショップボーイズのどれかの曲のメイキングを見たですが、中々あなどれないギタポな曲でした。シンプルな感じでらしくないいい曲じゃなぁい、と思いました。どれだ〜。

★「レッツ・ゲット・ロスト」 -Let's Get Lost- 1988 (120min)
しかしチェット・ベイカーを追ったこのドキュメンタリー映像(←Auggieの文化放談さんのBlog参照)はどうやって見ればいいの?見たいんですけど!普通のビデオ屋にはないですよ。DVDで復刻して出してくれれば良いのですがぁぁ〜。。。1999年アカデミー賞ノミネート作品。何でもラストシーンにはエルビス・コステロの「Almost Blue」をチェット氏が歌っているようですね。(いいなぁ…)

こちら、JAZZトランぺッター、Hiro 川島さんのNotesのページ(10/2のエントリ)では「レッツ・ゲット・ロスト」日本初公開時の秘話と、ブルース作品に対するコメントは的確で愛情多し。すごい!

また、こちらの"Farewell, My Lovely Days さらば愛しき日々よ"さんのBlogではコステロとチェット氏の関係が詳しく書かれていました。うーん、唸ります!
「Almost Blue」はアルバム「Almost Blue」には収録されておらず、「Imperial Bedroom」に収録でしたか。オルモスト〜の方を探しても無いはずでした。。。
| Hobby & Art(Photograph) | 01:40 | comments(11) | trackbacks(0) |

ブルース・ウェバー写真展へ行く

日曜日は久しぶりの青空でしたので、先日観た「トゥルーへの手紙」に引き続き、計画していたブルース・ウェバー写真展に行くには持って来い〜な休日でした。
写真展の特設会場にはドッグランなカフェも併設していてドッグ歓迎ムードということでしたので、友人のドラマーミヤちゃんのペット犬である梅ちゃんもご招聘させていただきました!


おつかれだったですな梅君〜!!!
(シーズ犬オス6才)


特設会場は表参道の方でしたので、原宿待ち合わせで裏原宿犬散歩、というちょっとオシャレ?セレブ?優雅な行動を思わず敢行してしまいました。。。おほほほ。

人混みにすっかり参ってしまった梅君ではありましたが(普段室内のみであまり出歩かないとか)、他の犬達にちょっかいを出されて楽しそうでした。よきよき。
会場には、いろんな犬の種類といろんな飼い主が訪れていて、それを見てるのも楽しかったですね。ダメ飼い主にダメ出ししたりとかアハハ。カフェでは特製カレー食べました。なかなか。ギャラリー内にも犬同伴OKですので散歩がてら行ってみるのもお勧めです。

ブルース・ウェバーの写真ももちろん堪能しました。
ハリウッド男優のポートレイト(若かりしディカプリオ、キアヌ君、リバーフェニックス等)から、映画トゥルーへの手紙でのスチール写真やら、チェット・ベイカーの映画撮影時のショットなどなど……、その中でも黒人の子供等を撮った白黒の何点かがとても気に入りましたね。色男達のマッチョ写真に、うーんマッチョ……とつぶやくオレ。
ミニシアターでの20分くらいの映像エッセイ作品もなかなか良かったです。
まぁ思っていたより写真の数が少なかったのが少々物足りないというむきもありますが、その辺はきっと、来場した犬も見て楽しめ、ということなのかも……と後から思ったりしました。

この写真展の詳細をレポートされている方のBlogを見つけましたのでご紹介。
 ・Kai-Wai散策さんのBlog (9/16 -Opening-)(10/14 -News23対談-)
 →普段から写真を撮られる方のようで素敵な写真も多数ありです。お勧めさせていただきます。

しかし、
良い写真展に行くと写真撮りたくなってきます。
(でもいまカメラ持ってないんです。デジカメくらいしか手元に無い…)

やっぱり白黒写真って魅かれるものがあります。特にスナップ系でしかも重量感がある写真は好きなんです!
マニュアルの一眼レフカメラ、多少ボロでもいいから買ってしまおうか。
いやでもipod nanoとかも密かに欲しかったり…。
それよりも冬に向けて暖房器具も買わなくてはいけないぞ…。
旅行にも行きたいしー。
余裕があればアコギも…。
なんて、十分キリはあるのですが、マイ財政的にまったくキリがない状況です。
あぶく銭が転がり落ちてこないかと目を見張るのみです!
視力は1.5以上ですからね!
(それだけが取り柄)

c:Bruce weber
| Hobby & Art(Photograph) | 23:55 | comments(6) | trackbacks(1) |

映画「トゥルーへの手紙」を観てきました


うーん、素晴しい映像を見れて幸せであった!
正直これほどいいモノに巡り会えるとは思ってもいなかったので何だか嬉しかったです。
色や音や構図や引用など、そのどれもが軽やかでそれでいで鋭くでも可愛い。
監督ブルース・ウェバーは写真家だけあってショート×ショートで一瞬一瞬をキラメキで切り取っていきます!

ムービーはとても日常的でありでも世界的。現代的であったり昔を偲んだり。自身が撮った映像だけでなく、昔の映画からワンシーンを引っ張ったり混ぜたりもしていて、それはブルースさんの精神的な豊かさ、もしくは豊かでありたいとする気持ち、みたいなものを感じ取れます。

あんまり内容には触れるともったいないのでいいませんが、
大好きなシンガーソングライターが何年かぶりにアルバムを出して、「ああ、やっぱりあなたは変わってなかった」と思ったりする時や、初めて耳にしたアーティストのアルバムを気がつけば何度も何度も聴いてしまっている時のような、そんな感覚に近いかなと、思ってしまった次第です。

子供のような大人のようなテーマで、
一人称でオープンマインドしている映画です。(意味不明ですが……)

そう。実はとても音楽なムービーですよ。
短い曲が集まってできた、一枚のアルバムのようです。
サウンドトラックにしてもとても気が利いている感じで気持ちよかったです。
(僕が見た映画館-渋谷のシネマライズ-はやけに大音量だったのがまた気持ちよかった)
1950〜60年代の女性Vocalの曲が多く流れるのですが(ドリス・デイなど)、20曲以上は曲がかかっていたと思われます。そのどれもが嫌みじゃなくてナチュラルですーっと体に入ってくる感じでした。

ずっとそばに置いておきたい映画になると確信。
自宅でDVDでみたり、場末のボロい映画館でみたり、旅先でふらりとみたり、色んなシチュエーションで観たくなってくるような映画ではないかと。
僕はドッグラバーでもないし、ブルース・ウェバーの写真ファンでもないけど、至極気に入ってしまいました。
音楽を愛する人には迷わず(でも控えめに)勧めます。(まぁよかったらこのCD貸してあげるよ的。でもほんとは凄く気に入ってくれると嬉しい思い、みたいな)

これから地方の映画館を回ってゆくようですので、ぜひ。
(officialページのTheater欄等でご確認下さい)

・A LETTER TO TRUE トゥルーへの手紙(official site)
・トゥルーへの手紙@映画の森(詳細データあり)


撮影は主にロングアイランド(ニューヨーク州南東部)で行なわれたとのこと。(映画エターナルサンシャインでも出てきたあの浜辺だ)使っていた家はブルースさんご自宅なのだろうか。僕もああいうとこに住みたいよ。海そば。とりあえずロングアイランドへ行きたくなってきます。
きまぐれで見つけた"ロングアイランド気まぐれ日記"(Blog)をMy Blog Listへ追加。


★同時開催中〜!
「ブルース・ウェバー写真展」
こちらは青山表参道の特設ミュージアムで
10/30日まで開催中です。
(↑cinema cafe.netのインタビュー記事へリンク)

←セットの前売り券購入しましたので(カワイイチケットだ)そちらも近々行ってみたいと思っておりま〜す。併設カフェはドッグ歓迎のようです。連れて行きたいな〜。



ブルータスなんて買った事無いけど(8月発売号)
| Hobby & Art(Photograph) | 22:50 | comments(4) | trackbacks(4) |

Smashing Mag写真展開催中

Smashing Mag(スマッシング・マグ)という、様々なアーティストのライヴレポを写真入りで紹介しているサイトがあるのですが(→たびたびお世話になっています)、それの写真展が恵比寿のタワーカフェで今月末まで行われているようです。(9/15〜30)

タワーカフェは恵比寿リキッドルームに併設されているタワレコ経営のカフェです。
オサレカフェ。
でも僕行った事無いです。
リキッドルームが新宿から恵比寿に移ってからまだ一度もLiveに行った事無い事もあって、行けずじまい。恵比寿にはちょこちょこ行ってはいるのですが〜、前も何度も通っているのですが〜、入った事ないです。黒い建造物。

来月エイミー・マンを観に行くのでやっと行けるのですが、その前にこの写真展でも観に行ってみたいなーと思います。入場料 : 無料です。それに深夜0時マデOpenしているようですよ。

写真展内容→
 ・展示点数 …写真60点、イラスト10点、スライドショー250点 (予定)
 ・展示写真例 … オアシス、ジョー・ストラマー、パティ・スミス、イギー・ポップ、ジー・ミッシェル・ガン・エレファント、ギターウルフ、勝手にしやがれ、シアター・ブルック、ケムリ、and more !!

渋いトコだなー。皮ジャンな人が多い(笑)

詳細はコチラ

それから、このSmashing Magの花房浩一 (hanasan)(編集長&ライター&写真家)さんが、先日のハイドパークフェスを締めくくるグッと来る文章を書いています。これを読みますと、行けなかった人も雰囲気がまたよく伝わるーと思いますのでぜひ一読を!
コチラ↓
「また、来年、ここで会いたいですね、みなさん!〜何度目かのありがとう〜」


やっぱりいいなぁLiveは。
Live、がいい。


| Hobby & Art(Photograph) | 23:15 | comments(2) | trackbacks(0) |

そんなわけでついつい by au in 新宿

新宿新宿新宿
新宿新宿新宿
オペラシティ初台

携帯もなかなかかわいいやつです。
これは一番画像がよくない設定(低解像度)で撮ったものです。
使いようによっては使えるかな?
ちなみに僕が使ってる機種はコレです。
もちろんピンク!
| Hobby & Art(Photograph) | 02:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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