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[当サイト内の細野さん記事]
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ナタリア・ラフォルカデ 来日2008のNews!

natalia lafourcade japan tour 2008

以前(そうあれは2006年5月のことでした)映画「ダックシーズン」がらみで彼女の事を知って以来、CDも秘かに入手してこつこつと聴いてきたその名は、ナタリア・ラフォルカデ(From メキシコ)。
そんな彼女がなんと、2008年夏、来日するというではないですか!
という嬉しいニュースが飛び込んできました!!!

しかも、下北沢の440っていう小さめのライヴハウスでやったりとか、チケットも3000円だったりだとか、ワクワクするような情報がゾクゾク!東京は2ヶ所でライブするっていうし、これは久々見に行かなければっ!と思わず熱くなられずにはいられない公演かもしれません。ウェルカム!Bienvenido a Japon!!!

公演の詳細はCHIDO PROJECTにて。
(Videoも多数掲載あります!)

::::来日公演日程::::
 8/24(日) Cafe Mozart Atelier(宮城)
 8/28(木) 下北沢440(東京)
 8/30(土) Cafe Dufi(愛知)
 9/5(金) カフェ・アンデパンダン(京都)
 9/7(日) 青学会館 アイビーホールGlory Chapel(東京)

チケット代も東京公演の3000円(前売)含め、2800円〜3500円に設定されていてかなり良心的!最終日の青山はGlory ChapelでのLiveはこのチャペル内で演奏するんだろうか?
だとしたら、ちょっとかなりイイ感じのLiveになるんではなかろうか。ちょっとした奇跡の瞬間を期待したいところです!

natalia lafourcade pic
↑ナタリア嬢。一番上のフライヤー表紙もナタリア作なんだとか。色具合がこのブログと趣味があっていて非常にナイスです。趣味が合うな〜(と勝手に思っていたりする)

ナタリアちゃんのmyspace(試聴&ビデオあり)
Natalia Lafourcade wikipedia(英語)

::::アルバム情報::::
1st「Natalia Lafourcade」(2003)
 ※Sonyのおかしな邦題の日本盤
2nd「Casa」(2005)
 ※Natalia y La Forquetina=バンド名義でリリース
 どちらもメキシコチャートでは1位だったようです。Casaはラテン・グラミー賞を受賞。こちらで想像するより本国では人気者なんでしょうねー。1st制作時はなんと17才だったというから(1984年生)驚くべき才能とキャパシティーの持ち主。

 曲はスペイン語で歌われてますが、いわゆる"ラテン"っていう感じではなくて、すんなり耳に入ってくるポップソングが満載でイイ曲が多いんですよー。この天然ボッサ少女を間近で聴ける機会なんて、今後なかなか無いかもしれませんよ。今回は単独来日ということで、ギター1本、ピアノ弾語り、みたいなステージとは思いますが、それもまたいい雰囲気なんじゃないかな?今年の夏のお楽しみが増えてしまいました。さぁ!トキメキに行こう!(笑)

↓バンドのジャケ写。かっこいいじゃん〜。
Natalia y La Forquetina
| Live!!!(News) | 02:38 | comments(4) | trackbacks(0) |

8月10日はWORLD HAPPINESSへ

WORLD HAPPINESS
今年の8月10日はWORLD HAPPINESSへ行く事にしたい!
同日のサマソニはやめだー。決定ぃー!


★WORLD HAPPINESS
 LOVE & MAMMY AND SOMETIME DADDY
 Brought You by 高橋幸宏×信藤三雄


2008年08月10日(日)
東京都 夢の島公園陸上競技場
Open 13:00/Start 14:00/End 20:00

<出演者>
pupa(高橋幸宏+原田知世+高野寛+高田漣+堀江博久+権藤知彦)
HASYMO(高橋幸宏+坂本龍一+細野晴臣)
鈴木慶一(Captain HATE and The Seasick Sailors feat.曽我部恵一)
東京スカパラダイスオーケストラ
GANGA ZUMBA
BONNIE PINK
リリー・フランキー
NRT320(信藤三雄+成田真樹) guest. 野宮真貴
and more...


豪華すぎ!
この面子なら世界どこに持っていっても顕色無いメンバー、と思います。真夏の脳内エクスタシー。新しい音楽の空間。結構じゃないですか。
……楽しみです。

それから意外と僕は、GANGA ZUMBA(ガンガ・ズンバ→宮沢和史、高野寛、マルコス・スザーノ等がメンバーの中南米な雰囲気のバンド)も一度見てみたかったのでナイスです。
……楽しみです。

そういえば、"UNZA UNZA(ウンザウンザ)"というビートで世界を席巻するバンド“エミール・クストリッツァ&ノー・スモーキング・オーケストラ”の初来日公演が6/26(木)@JCB HALLで行われる。チケットはまだ買ってないけど、これも一度は目撃しておきたいバンドだ。CDは1枚だけ持ってるんですが、でもあんまり聴いてないけど、でも好きとか嫌いとかそんなことより「目撃したいバンド」っであります(はよチケット買お)。(エミール・クストリッツァ監督作品の過去記事

そんな"体験したい"バンドをもっとフェス(フジ&サマソニ)で見たいのですよーとか思ったり。今回フジに来るRODRIGO Y GABRIELAもそんなバンドの一つかな、と。

うん、フジの初日(7/25金)だけは結構行ってみたい気になっています!
TRAVIS、RODRIGO Y GABRIELA、Jason Falkner、Mice Parade、くるり、中山うり……となかなか見たい人たちが揃った。TRAVISは去年サマソニで見たけど、今思い出しても良かった感触があるからもう一回見たい。ちなみにこの日、THE RASCALSというバンドもこの日出るようですが、1960年代に活躍したいわゆる"YOUNG RASCALS"とは違うようで残念。(HOLLIESとかZOMBIESとかKINKSとか呼んで欲しいわー。PISTOLS呼んでる場合では無いでしょうにー)

まぁでも、そんな昨今、フェスバブルもすでに過渡期の崩壊寸前なのかしら……(フェスティバブル……!)サマソニもフジロックも例年より俄然チケットが売れて無い様子。特にフジはやばそう……との噂だ。。。確かにどちらも超目玉なアーティストが今年は不在な気もしますが、大丈夫なのだろうか。これから巻き返せるのだろうか?心配です。
やはり、浮遊票というか、なんとなくフェスを楽しみたい輩が、乱立するその他のフェスあっちこっちに散ってしまっている現象が起きている気もしなくも無い、です。

JUGEMテーマ:ROCK

| Live!!!(News) | 01:49 | comments(0) | trackbacks(0) |

スフィアン・スティーヴンスが初来日!

sufjan pic

あの……孤高の天才(と巷でよく言われている)
"スフィアン・スティーヴンス"(Sufjan Stevens)
待望の初来日公演が決定!!!

詳細はSMASHサイトにて。

これはちょっとしたニュースですよ!奥さん!大家さん!町内の皆さん!登校拒否だったウチの息子がある日突然学校に行ったんですよ!(母号泣)的なニュースと同等、もしくはそれ以上の喜ばしいニュースといっても良いであろう。ってもんですよ。そして学校へ向かう息子の胸ポケットに入っているiPodから流れるのは、Sufjan Stevens、その人の音楽なのであった。的、CM映像みたいな世界をぼくは何故か想像してしまった……。胸に秘めたい音楽。

2008年初頭から楽しみが増えました……ちゃんとしたバンドで来るのだろうか……?なるべく大所帯で来て欲しいものです。ホーンとかバンジョーの音色が特に心に沁みますから。

最近では、インディペンデント精神あふるる映画「リトル・ミス・サンシャイン」がそこそこヒットした効果も大きかったのでしょうか。2度念じておいて良かった(笑)。

そんな彼、ミシガン州の田舎町でコツコツと引きこもって録音などしている人かと思っていたら、今はAsthmatic Kitty Recordsというレーベルのスタッフして働いているようです。そのレーベルサイトが彼のOfficial Site (mp3ダウンロード可)になっています。


そして僕は今日もまた深夜にYoutube徘徊・・・・
「Avalanche」(Youtube)やった!羽ついてる!!!
「John Wayne Gacy Jr」(Youtube)これも羽ついてる(笑)美しい曲だー!!!
「Jacksonville」(Youtube)人気者なんだな〜。
「Chicago」(Youtube)愛されているんだな〜。
「The National Anthem」(Youtube)これって本当のアメリカ国家なのかな?うーむ、どうやら歌詞は本物のそれのようで(調べた)メロディはスフィアン節のようです。せつないじゃん!!!

そして僕は、、、、、はい、
また夜中の4時に一人盛り上がってしまいました……。
大丈夫なのか?
大丈夫じゃぁ・・・・・ありません!
| Live!!!(News) | 05:09 | comments(4) | trackbacks(0) |

Ben Kweller - ACL生放送Live

ACL(AUSTIN CITY LIMITS)というアメリカはテキサスで行われるロックフェスは、サイトで生中継する(webcast)という情報を嗅ぎつけ、これはちょっと朝っぱらから見てみたいという気になった。(早起きなんてできないので徹夜明けで。今日が祝日で良かった。ちなみにACLといってもアジアのサッカークラブ大会ではないですよ。そっちも川崎と浦和の熱い試合が今週あるようですがっ)

ベン・クウェラー君の登場は日本時間17日朝8:30〜1hの予定。
(現地時間16日-sun- 6:30〜)
こちらから→AT&T blue room Music

昨年の出場では鼻血噴出したベン君です。
7:30〜はRegina Spektorということで、これも見たい。

ちゃんと見れたら報告いたします・・・。(ちゃんと見れるのか?)
 ↓
 ↓
 ↓
見れました。
続きを読む >>
| Live!!!(News) | 07:10 | comments(6) | trackbacks(0) |

このフェスはイイと思う

shoka-fes pic★「circle'07」
 2007/05/26(土)@海の中道海浜公園

出演アーティスト:
カヒミ・カリィ
クラムボン
SAKEROCK
Double Famous
ハナレグミ
細野晴臣
向井秀徳アコースティック&エレクトリック
and more...

これは、ハイドパークフェスティバルの若返り版というか何というか、まじめに音楽に取り組んでおられる日本人アーティストを揃えていらっしゃるというか何というか、この辺の人達ならば、洋楽を聴いている人にも受け入れられるだろうし、きっと日本人以外の海外の人にも受け入れられる音楽なんじゃないかというか何というか……。
イイじゃない!と思う。かなり。(素晴らしい仕事だ)

要するにちゃんと楽器弾いて詞書いて普通に音楽作っている人達だ。量産型JPOPじゃなくて。そしてとりあえず騒いでいるだけのお馬鹿ちゃんなどがいなさそうで良い…。

「行グ!」と瞬間的に思ったけど、海の中道海浜公園ってどこだー?……と思ったら、あんた、あんたってば、福岡なのね。九州の。九州なの?福岡って……九州の?あららー。これはもー。言ってしまいたい気分じゃないですか。「行くから!」と宣言して。行ってしまいたい気分じゃないですか。

そんなわけで、かつてない初夏フェス(Shoka-Fes)だそうで・・・・!
6,800円だ。いいなー。
詳細はwww.shoka-fes.comにて。

でもなー、
その一週間前の"HUMAN AUDIO SPONGE@パシフィコ横浜"の券も取ってしまったし、
ここは自粛すべきなのでしょうね…。


ホソノ氏といえば、
ゴージャスで楽しいメンツによる「細野晴臣トリビュートアルバム」が坂本龍一がavex内に新設したレーベル(commmons)から発売されるようですが、
DVD「音楽のちから ~吉野金次の復帰を願う緊急コンサート」も発売されるようで。
同じ4/25に。
これは、なかなか、
買うのはつらいなー(お財布的に)。

しかし隅っこに気になる一文が。
---※こちらは予約限定生産商品になります。---
予約しないと買えないNoー!?

そうかぁー。
みんな楽しそうだなぁー。
| Live!!!(News) | 21:40 | comments(6) | trackbacks(1) |
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